アディクション以外の問題

女性不信の弊害が最もモロに出る領域

エタイさんの生活リズムは長年の間つねに不安定である。これは発達障害の構造に起因しているのみならず、女性不信が原因として大きなウエイトを占めている。
女性(環境)からの被虐によって、自分の存在自体に「許可」が手放せなくなってしまった。このため、女性との関係性構築が延長線上にあると考えられる行動ほど許可制〜禁止に分類されることになり、これを許可するために発達障害の構造上で莫大な認知負荷がかかるようになってしまった。

私にとっての女性不信は単なる異性への恐怖ではない。「女性=世界」から存在そのものを排除され続けたため、発達障害の構造の中に女性不信に基づいた防衛戦略が徹底的にインストールされている。このため脳機能レベルで女性との接触を危険と感知するように設計されてしまっている。
生活全般に女性不信の影響がモロに出るのは、単に女性の矢面に立つのに必要なコミュニケーションや清潔感維持と違い、女性と深い関係構築に直結する「安心する」「休む(無防備になる)」「感情を出す」等の神経系を調節する行為が「擬態」できない性質のものだからである。休むという神経調節は擬態や警戒を解くことであり、それは私にとって女性からの攻撃をダイレクトアタックで受ける自殺行為であることを意味するため、神経系の調節行為が破綻して生活リズムが崩壊するのである。

スマートウォッチの数字が意味するもの

以下の画像はある休日のストレスレベルの推移である。スマートウォッチは、GARMIN Instinct 2 Dual Powerを着用している。

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各時間帯の特徴を列挙する。

就寝している時間帯だが、4時頃まで入眠判定されていない。そして4時頃から急回復が始まるが、回復が鈍くなっている。


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