記:2026/5/31
最初に結論から述べる。ここ2~3年の間、回復すればするほど逆に孤立感や逸脱行動が顕著になってきている。回復すると逆に息苦しさを感じるようになっている。
具体的には、
なのに、
等の客観的には説明のつかない事態が生じている。そして一部の逸脱について仲間に指摘されるに至った。
これも結論から述べる。回復行動や日常生活改善を図ると、逆にそれらが崩れていく事態に陥っている。
現状を以下に示す。
どういうわけか、回復行動で期待されるものとは逆の結果が出ている。最初は孤立感から始まり、特にこのwikiを立ち上げてからミーティング中にスマホを触る等の行為が顕著になった。
逆にアディクション的な逸脱行動はない。アディクションに対する渇望が起きているわけではなく、回復が裏目に出ていると言ったほうがいいかもしれない。
回復行動の破綻と同じことが、実は20年以上前から起こっていた。趣味や交友関係を広げていった大学時代から生活習慣が一気に崩れ、この頃から風呂キャンセルが顕在化した。
そして