親記事 幼少期(~小6:女性不信と覗きに耽溺した時期) 重度の女性不信
女性への不信感がオタク化の決定的な要素であると同時に、オタクとしての生存戦略は大いに私の女性不信を拗らせることとなった。私は普通のオタクと違い特定の作品に長く関わる傾向が強く、よってそれぞれの作品が女性不信に深く影響を与えている。 それぞれの作品とオタク界隈を取り巻く情勢が変化する中、私が女性不信をどう拗らせ、またどう回復につなげていくかをここに列挙する。